カマキリのたまごの見つけ方

12月〜3月にかけてカマキリはたまごを産みます。
そのたまご(正しくは卵嚢らんのう)を見つければ、来年の春からカマキリを育てる事ができます。
毎週1〜2回生き餌を見つけれることができれば、それ以外はかんたんに大きくなります。
今年は1つのたまごから10匹が成虫になり色々な場所にリリースすることができました。
子どもと昆虫観察ができる貴重な体験をしてみませんか?

たまごがある場所

■夏にバッタが多くいた場所
■あじさいなどの枝の部分
■葦やガマの枝
■今年カマキリの成虫を発見した場所など

2020年12月に見つけたたまご


ハラビロカマキリのたまご


オオカマキリのたまご(小)


オオカマキリのたまご(大)

虫ケース

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ザリガニってカニなのエビなの?

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ザリガニは「カニ」とついているけどカニには分類されません。
十脚目はクルマエビ亜目とエビ亜目に分かれていて、「エビ亜目」にはザリガニもカニもヤドカリも含まれることになります。
カニかエビかという種類分けは並列してないということですね。大きな「エビ亜目」の中に属しているということですね。

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カマキリが成虫になりました!

最後の脱皮が無事に成功し、成虫になりました。

もう一匹成虫への脱皮をしたのですが、上手くできずに死んでしまいました。
幼虫の脱皮の過程で脱皮不全のカマキリは2匹いました。理由は虫ケースが小さかったため。

終齢幼虫はあと5匹。

カマキリの成長日記

小学生になるまえに身に着けたい3つのこと。

小学校に入学する前の幼稚園生、保育園生が小学生になる前に身に着けておきたいことってありますよね。
勉強が必要と思ってがんばってひらがなを書けるように練習をすることも良いかもしれないですが、おすすめはしません。
なぜかというと、小学校でしっかり教わるから。
じゃあ何が必要なんだろう。ということで3つ紹介します。

お話が聞けるようになる

当たり前だけど、先生の言っていることを聞くことができれば覚えられます。
お話が聞けるようになるにはどうすればいいでしょうか?
親子でのしっかりとした会話のキャッチボールも大切ですが、なかなか難しいですよね。
興味をもって話をきくようになるためには「なぞなぞ」「クイズ」が効果的です。
問題を聞いて、頭の中で考えて、答えを出す。
この繰り返しはとても大事です。

集中力を高める

お話を聞く能力と一緒に集中力も備えたいですね。
集中力の付け方は人それぞれですが、少しむずかしい迷路に挑ませることはおすすめです。
最初は5分おきとかに休憩を入れて、少しずつ休憩を減らしていくと集中力が持続できるようになります。
ポイントは少し難しいこと。


気持ちを考える

自分中心の世界観から、人に興味を持つことで小学校生活が楽しくなります。
そのためには人の痛みや楽しさを共感できるようになることが大切ですね。
言葉で説明するのが難しいので、絵本をたくさん読み聞かせてその後に会話をすることをおすすめします。


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